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2019年4月30日 (火)

流れる

いつになく長く楽しめる桜日和の4月でした。
その華やかな春の余韻に見送られて、時代は
平成から令和に代わろうとしています。

ピカピカのランドセル姿も初々しい新入学生や
新社会人を数多く見た4月。
未来を信じて明るい未来を描くことの大切さを痛感した
4月でもありました。


平成の最後は令和への出発でもあります。



28日は菩提寺の落慶式
日蓮大聖人降誕800年記念事業の一環として
本堂客殿庫裡落慶法要が執り行われました。
現住職が修行を納めて入寺して以来の心願成就。
女性役員3名が出席しました。
祝賀会にも。
詳細は次回に報告します。

004  お花を頂きましたので、いれてみました。
          白いお花は我が家の庭から。

 

 

 

2019年4月25日 (木)

刺し子

素敵な刺し子がわが家に嫁いできてから
時間は経過し、その出番を待っていた。
このまま使用するのは、あまりに勿体ないと
主人が額縁を作ってくれた。
取り掛かりは早かったが、主人も何かと忙しく
やっと出来上がったのだ。
どの様にレイアウトしようか?
刺し子が引き立つように、しなくては意味がない。
このレイアウトはどうかしら?
いいや この方が良いよ!
何度も並べては、2人で智慧出し合った      
隙間には色紙を挟んでみた。
訪問した人は皆さん素晴らしいを連発。

005 002_1





2019年4月20日 (土)

成長

長野県で体重258g 身長22cmの赤ちゃんが誕生し
新生児集中治療室で温度や湿度を調整できる保育器に入り
栄養管理などの結果3374g43cmとなり退院された
ニュースは
生命力の素晴らしさや医療の進歩を
全世界に向けて発信した。

小さく産んで大きく育てる・・・と私も多くの人に慰められた。
予定日より1ヶ月早く産まれしかも双胎児。
小学2年生ぐらいまでは他の子供に比べ成長は遅いと感じた。
しかしあまり心配はしなかったように思う。
大きい子もいれば小さな子もいて良いと思ったし、
主人は大きい方だし
私も今の人の比べれば小さいかも知れないが
当時としては決して小さい方ではなかった。
おそらく、親に似るだろうと安易な気持ちで育てたと思う。

今では一般成人男子と変わらぬ体格で安堵している。
長野の嬰児も健やかに成長してほしいと願った。

明日はいよいよ菩提寺の総会
挨拶が心配だが、いつも通り平常心で・・と
自分に言い聞かせている。

 

 

 

2019年4月15日 (月)

お疲れ様

ご無沙汰で~す。
やっと回復しました。
PCではなく、私自身がへたっていました。
何ともだらしなく哀しい事実。
寄る年波には勝てないのでしょうか?
全てのお役目を退けってことかしら?

落ち込んだ私の姿に主人が
堂ヶ島温泉に誘ってくれました。
4年前と同じホテルを予約してくれたのは、私が
ホテルから眺めるトンボロ現象に感動したことを
覚えていてくれたんです。
012 012
でもね~ 運転は私なんです。
それでも主人の思いやりに感謝しつつ・・安全運転。
このホテル嬉しかったのは、4年も前だったのに
しっかり記録が残っており主人の難しい名前もスラスラ。
このような些細なことがすごく嬉しく感じた私でした。
数えきれないほど行っている伊豆なので、
立ち寄りたいところもなく 
のお~んびり、楽しんできました。
途中で東京ラスク伊豆ファクトリーで一息・・・
コーヒーやジュースは無料なんです。
ここのラスク用のパンは美味しいラスクが家庭で
簡単に出来ます。


菩提寺やサロンの事業報告書や収支決算書を作成し
そして今日はもう一つの仕事の総会でした。
分刻みで毎日が過ぎました。
明日はまた老人会でお出かけです。
行くことは躊躇したのですが
同じ行動をとることも大切だと言われ
参加を決めました。
あれこれ・・・やること一杯ですが、乗り切りますよ。
でも皆さん安心してください。
凹んでいても体重は落ちるどころか、こちらはなぜか
上昇しっぱなしなんです。

 

 

2019年4月 5日 (金)

高速道路

中部横断道路が一部開通した。
《説明不足は↑で補ってください》
東名清水インターから富沢インターまでの21km。
工事の進捗状況は知っていたし、待ちわびてもいた。
便利になることは日常生活に重要だ。
この日 用事で清水まで行ったので、
帰りに遠回りになるが
時間はたっぷりある2人なので遠回りすることにした。
清水インターから新東名と交わりジャンクションを抜け
いよいよ中部横断道に車を進める。
兎に角怖かった。
道は一般道と変わらぬ幅なんです。
一車線で対向車とすれ違うのが、なんとも不安。
スピードは抑え控えめに・・・・・
後方を大型車が来ようものなら鼓動は高鳴り
掌には汗びっしょり。
何といってもトンネルばかりで目が疲れる。
トンネルの距離を確認しなかったが途中 なんでしょう?
紫色のライトで照らされた箇所が何か所かあった。
どの様な効果があるのかわからなぬまま走り続けた。
山間を走っている道なのでトンエルと高架橋ばかりで
しかも大きくカーブしていたので、怖い道だった。


作業した人たちも きっとご苦労が大きかっただろうと
感謝は忘れず走った道だった。

 

 

 

 

 

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