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2018年5月20日 (日)

スイレン

ラジオから流れてきた歌
この歌が好きとか
歌っている人が好きとか
そのようなものではなく歌詞が気になった
自分の人生を重ねたような歌詞が気になった
それほどの人生を生きたわけでもないが・・



浮いて沈んで 汚れても
泥に咲く花 スイレンの
純な心は忘れまい♪ ♪(歌詞の正確性は???)


スイレンは田土のような粘土質の土を好むのか
一見汚く見える池に咲いている
どの様な場所でも置かれた場所で花を
咲かせる・・・素晴らしいなあ

自分と比べてみると
些細もないことで落ち込んだり
自分は駄目人間だと決めつけたり
自分を追いやってしまったりと
弱い部分や欠点が多いなあ私


どの様な場所でも精一杯生き花を咲かせたい
大きく無くても良い
小さな名もなき花でも良い

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社会」カテゴリの記事

コメント

お早うございます。
氷川きよし「男の絶唱」ですね。

おばさんも、浪花節タイプの方のようですね。
所属していた会社の初代社長が、お前は「浪花節タイプ」だと言っていました。
その時は意味が分からず、あまり良い気持ちがしませんでした。
その人が退職する時、また同じような話をされ、初めてその意味が分かりました。
確かに納得出来る部分があります。

我が家には、スイレンの仲間・・ヒツジグサがあります。
左官のプラ舟に、雨水が流れ落ちるようにして育てています。
ひつじの刻に花が咲くと言われていますが、我が家では午前中から咲いています。
面白いのは、花後に果実の部分が水中に沈み熟す事です。
最近では、外国産のカラフルなスイレン属をホームセンターなどで見かけます。
でも、ヒツジグサのような白花の方が、清楚で良いと思います。

スイレンの季節ですね。
残念ながら近所にスイレンや蓮が
咲くような池がありませんので
目にすることはほとんどありませんが、
梅雨から夏にかけて咲くスイレンや
蓮は何故か涼しげに見えます。
水のある風景、良いですね。

お早うございます。

睡蓮の咲く時期になりましたね。
わが家の水連は、花の影も形もありませんが。

水連とハスは違うようですが、私にはよくわかりません。蓮の花は仏教では最高のようですね。お釈迦様のうてな、手のひらの上に乗るって、蓮の花の上に乗るってこと???変なことかんがえました。私は雑草も大好きです。だってかわいらしい花がさきますから。

おばさんさま、こんにちは
思慮深い方なんですね。
スイレンの花は私も好きです。
スイレン鉢で毎年2,3連咲きます。
素朴で可憐でいいですね。

素朴で可憐でたくましく、はかなく咲く野の花が好きです。

あれ~!「スイレン」に 酔いしれてますね?。(*^_^*)

昔の歌の歌詞には いいのが沢山ありますね~。

 ♪(風は話をつくる だから噂は きかない)

 ♪(信じているのさ 純子 純子 便りをおくれ) 

小林旭 「純子」

落ち込んだり、自分を駄目な人間と決めつけることは
人間だれしも思うことだと思います。
おばさんの謙遜さがそう思わせるのでしょうね。

芯のない私は、本当にたわいのないことで落ち込んでばかりいます。
お子さんの教育方針などを読ませていただき、芯の通った考えに感心しています。
ハスのように派手さがなく、飾り気のない水連は私も好きな花です。

「おばさん」さん^^ブログでの母親と言う言葉に感動を隠せません♪
ありがとうございます。

人生は山あり谷あり、それを歌は上手く綴り、表現しています。
時には心の中に切なく響きます。
私も入院中は、自分との闘いが毎日続きました。
療養期間中を経て、やっと先日、担当医師から健康体とのお墨付きをいただきました。
「おばさん」さんの心の切なさが分かる気がします。
同じ経験をしたのかと思うと嬉しいです。

しかし、「おばさん」さんは落ち込む必要のない立派な方です♪
御安心なさって下さい^^

スイレンというと、クロードモネのスイレンを思い出しますが、
恥ずかしながら、スイレンと蓮の区別がよくわからないんです。
葉のかたちも違うみたいですね。
人間誰もが、弱いところもあるし、
悩むことが多いです。
それが生きざまなのかも。

私も、水連が好きですね~
絵画にも、たびたび描いています。

雨の粒をはじく、瑞々しい緑の葉っぱもいいですが
カサカサに枯れた紙の様な葉っぱも又いいです

>一見汚く見える池に咲いている
  どの様な場所でも置かれた場所で花を
  咲かせる・・・素晴らしいなあ
まったく同感です

やまぶどう様
お庭にはヒツジグサがあるんですね
観たことないと思いますが
清楚な感じが想像でき
果実の部分が水中に沈み熟す<<<
そうなんですね
一度拝見したいです

Toshi様
そうですね
スイレンのように水が良く似合う花は
どことなく涼しげで涼を呼びます
花もそうですが水が良いのかしら

mcnj様
何でもおありのお宅と認識しております
四季の花が心を和ませ素敵な
風景が目に浮かびます

ももり様
《仏教においてハスは知性や慈悲の象徴とされ
死後の極楽浄土に咲く花とされている》
これは毎月15日菩提寺にあがり奉唱後に
お上人様の説法で教えて頂いたことです

蓮は泥水が濃ければ濃いほど
花は大輪の花を咲 かせるそうですが
人生もかくありたいものだと思います

私の一番好きな花・ツユクサが咲くのを
楽しみに待っています

お福様
清楚な感じのお福様
やはり野に咲く花が好きでしたか?
嬉しいです
私も派手な花は苦手です
ツユクサが一番好きでお墓にも植えてあるんですよ
ミヤコワスレも好きです
共通点があって嬉しいわ

koutoku 様
何気なく聞いていましたが
なかなか歌詞って素晴らしいものが
あるんですね
ほお~
純子ですか・・・名前からして純情な感じ
小林旭ファンですか
マイトガイの憧れているんですね
足の長さに??

ヒサ子様
派手でなくとも目と止める人がいたら
それで良い
その人の記憶に残ってくれたら
なお嬉しい
そんな花が好きです
花は心を癒してくれ時に母を重ねることも
あります

秋風春風様
演歌なんてと思っていましたが
日本人の心を打つ歌詞が多いことに
驚きました
やはり私は昔の女
古い浪花節調の女
骨董品かな

入院生活は辛く哀しい現実だったと思いますが
多くの事を考える機会だったかもしれませんね
そして人の親切・有難さetc
その時間は秋風春風様はより一層
大きく成長させてくれたことでしょう
ご無理なさいませんように

ココア様
今回の事で私もハスとスイレンを調べてみたの
歌詞一つで知らなかったことも調べる機会が
与えられ何事も人生に無駄ってないと
思いました
モネを想いだすココア様も素晴らしい方ですね

ねこママ様
同感です<<<
大変嬉しく思います
価値観が同じ方が身近にいるって
本当に嬉しく感じます
カサカサに枯れた<<<<<
確かに人生の裏表を重ねてみるようで
しかも画にしたためる…
なんと感動的なねこママ様
乾杯~です

歌詞に 足の長さは無関係、顔と心じゃ~!。(*^_^*)

バーブ佐竹に、菅原洋一だって、あの顔で エエ歌を唄っていた~!。^^笑!

koutoku 様
大笑いですよ
確かにイケメンとは言えませんがね
隣でお父ちゃんも大笑いしています

「バーブ佐竹」が分かる、お宅さまも、 古~い 昭和のお人ですね~!。(*^_^*)

 ♪(誰が名づけた 川なのか)
 ♪(女泣かせの ネオン川)

・・・父ちゃん! バーブ佐竹になり切って、歌ってくれましたか~?。(笑)

おばさん様、出遅れました。 ちょっと1泊2日で遊びに出掛けたりしてました。
今の時期は、遊ぶのに気候が好いし、畑の世話も忙しい!
PC暫らくお休みでした。
泥水の中から清楚な花を咲かせる睡蓮、多くの方がお好きみたいですね。
我が家には無いけれど、私も好きですよ。
名もないような雑草の花も大好きな私です。
旅の車窓から見た草原に癒されてきました。

こんにちはo(*^▽^*)o

スイレンの歌詞

判らなかったので調べたら氷川きよしの歌だったのですね。

良い歌詞ですね。

私も睡蓮大好きです。

koutoku様
古い奴だとお思いでしょうが
れっきとした戦後生まれですよ
ただ物覚えが良くって・・・・・・
ややもすると皆さんが誤解するほどなんです

tomoko 様
はれの国から御輿入れした花
変わった色のアヤメ? ショウブ?
今年もしっかり咲きましたがやせ気味
肥料不足かしらね
ツユクサが最も好きですしブルー系統が好き
今年はアメリカンブルーを鉢植えしました

どちらに??
後程訪問しますね

レオ様
この歌詞が人生を教えてくれた気がします
どの様な環境でも置かれた場所で花を咲かせ
実をつけたいと思いました
レオ様もこの花お好きなんですね
嬉しいです

スイレン 私も知らなかったです。
氷川きよしさんでしたか?
歌がうまい方ですよね~
おばさんさんのブログを読んで 「スイレン」聞いてみたくなりました。
きっと おばさんさんのことを思い出しながら聞くんだろうなあ…と思います(*^-^*)
スイレン 6月かな?
みたくなりましたよ。

どんな場所でも精一杯生き花を咲かせたい・・・
ほんとそうですよね~
おちこんでないで頑張りましょう・・・(*^-^*)


PAPA様
スイレンのように泥水の中でも
咲く花のように私たちも置かれた
場所で花開かせたいわね
そして実をつけることが出来たら
一層嬉しく思います
そうそう 氷川きよしの歌です

睡蓮、好きな花ですよ。
モネが沢山描いてますよね。
泥の中から出て、清らかと言うのは蓮のイメージですね。
仏教観にある。
くちこは、自分で、自分のことが理解不能です。
強くて弱い。
弱くて強い。
大胆不敵なのに、小心者。
人は多面体なのだからと思いつつ、自分のことを正体不明に思っていますよ。

くちかずこ様
あらゆる角度から自身を分析できる
貴女は立派よ
流れに身を任せ漂いつつ
迷ってばかりの私とは大きな違いよ

うらをみせ おもてを見せて ちるもみじ


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