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2018年6月20日 (水)

サロン

3回目のサロンが終わった
食べ物・飲み物は準備しない
それが目的ではないので何もいらない
皆さんの意見で決めたこと
ペットボトルの飲み物1本用意するだけ


4月開所式の様子は更新済み

5月は可愛らしいお菓子箱作り
  会員の1人が講習受けていたので
  みんなに指導して何とか出来上がった

  不要のカレンダー使用して作った
   
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6月はお顔の手入れ
  元チャームガールの方が指導
  モデルも会員が・・・
  いくつになっても皆さん女だわ
  マッサージ方法や眉の書き方etc

  (画像はモデルさんが嫌だわ・・∴なし)

今回から新しい方が2名増えた
前回の様子を聞き仲間に入りたいということ
嬉しいことだ


地域福祉の充実を図ることが目的の
交流の場なので多くの方に参加してほしい

ファイルを購入しメンバ―一覧表や
サロンの目的そして決め事を作成


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トマト大福を頂いた
イチゴ大福は自分でも作るがトマトは初めて


019 切ったところ⇒     022





2018年6月15日 (金)

参ったわ

今日は実に多くの事が重なり参った
○親戚の叔母が亡くなり葬儀
 用事が重なったので昨夜通夜に
○毎月15日は菩提寺に上がり奉唱
 今回は皆さんに頼んで欠席
○年金の受けとり
 時間的に無理なので月曜日に
○ISETAN招待セール
 無理なので今回はご遠慮
○お料理教室
 イタリアンを3種
○夕方は友と会う


最も重要だったのは
主人を富士山静岡空港まで送ること
九州への一番便は7:35
4:00起床
5:00出発
6:15到着
思ったより東名は空いており早く到着
これならもっとゆっくり家を出れば良かった
でも万が一ってこともあるので良かったのかな
主人を見送り一人で帰って来たが寂しい
幾つになっても誰かが傍にいないと不安
甘えん坊で弱虫の私
全くの一人ってこと今までなかったと思う


親戚が遠いのは何か事が起きると大変
お土産の準備は当然 私の役目
幸いなことに主人は上着や下着まで
自分でそろえるのは助かる
靴もしっかり磨いてくれる

今回は私はどうしても避けられない教室や
サロンが待っているので行けず残念だ

明日はゆっくり朝寝坊しようと決めてい




2018年6月10日 (日)

田園風景

わが家の周りの田んぼも田植えが終わり
水が張られたその姿は誠に美しい

早朝 朝日が昇るときはキラキラ光り
昼  突然湧きあがる雲も
   一段と迫力がある姿で映る
夕方 夕陽が映った姿も美しい
    その中をたま~にオタマジャクシがチョロチョロ


田舎の単なる田園風景がこのように綺麗で
美しく心に残る風景となるのが不思議
この環境で生まれ育ち○十年
やはりこの町が好きだ

都会に比べれば不便さはあるものの
住めば都で静かでのどかな町が好きだ


苗もだいぶ育ちしっかり田圃に根を下ろした
真っ直ぐに植えられた苗は美しい
秋には美味しいコメとなる
それまでは毎日 田圃の水管理が大変
主人が・・・ね





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リンゴを頂いたのでまたまた焼きました






2018年6月 5日 (火)

間違い

あれ~
如何したんだろう
私の靴が見当たらない
まちがいなく履いてきた
素足では来なかったよ


先週の内科受診日のこと
明日もう一度検査に来てくださいと
特段変わったことのないと思うが・・・
突然の言葉に気が動転したのか
しっかり落ち着いて探そうと言い聞かせた
それにしても私の靴が見当たらない
そんな私の様子に気が付いた受付係り

如何しました??
履物が無いんです
一緒に探してくれたが見当たらない
如何して帰ろうか?
結局 残った靴を履くことに
24cmと大きいが仕方ない
誰のものかわからないものを履くのは
決して気分良いものではない
帰路に着いたが嫌な気持ちを持ったまま
憮然としていた私
病院から連絡がその後あった
間違えた方が名乗ってきました・・と
無事 靴は戻ってきた


まちがいは誰にもあるから仕方ないかな
わざと 取り違えたわけでもなし
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庭の山椒の実を摘んだ
今宵 下処理が終わるかな


2018年5月30日 (水)

ゴミ当番

6月のゴミ当番表が回ってきた
毎週 火・金の可燃ゴミのみで
不燃物や埋め立てはまた違った当番が
廻ってくる

ゴミ捨ては現役中は母が担当し
退職後は主人がそれぞれ担当してくれている
以前捨てに行ったことがあったが
主婦が集まり時間も気にせず話し込んでいる
学歴の事・自慢話・誰かに聞いた噂話
全く面白くないのは当然だ
それからは捨てに行ったことなし
そんな時間が勿体ない

他にやらなければならないことがある

人の噂に花を咲かせるような井戸端会議は
ごめんだ
哀しい事や嬉しいことがあった時
受け止めてくれる居場所は必要だと思う

嫌なことはなるべく早く忘れ
前のものに一生懸命ひたむきに走ろうと
決めているのだ

人生多くの事に遭遇するが

いつも忘れずにいることは
未熟な自分に戻ることだと思う
自分は未熟と自覚しているからこそ
自分自身を支え少しずつだが
成長してきているのかもしれない

雨の音を聴きながらいろいろの事が
想いだされ考えさせられる夜だ



2018年5月25日 (金)

多忙な時間

13日 粗代掻き
15日 菩提寺にて奉唱
16日 主人の友人来宅
17日 本代掻き
    その後お茶の台刈り
18日 田植え
20日 田植えの手直し
    夜は通夜に主人と参列
    葬儀は参列できないので通夜に
21日 サロン
23日 草とり・ラッキョを掘り漬けた
24日 浜松コストコ買い物
25日 午前中は会議


結構 忙しく慌ただしくお疲れモード down down
食事の準備もままならず外食の日も
主人の体調も振るわず散々な時間が過ぎた
皆さんのブログに訪問できない日が続いた
あしからず

29日 市役所での会議
これが終われば5月のスケジュール終了

早くカメラを直そう

2018年5月20日 (日)

スイレン

ラジオから流れてきた歌
この歌が好きとか
歌っている人が好きとか
そのようなものではなく歌詞が気になった
自分の人生を重ねたような歌詞が気になった
それほどの人生を生きたわけでもないが・・



浮いて沈んで 汚れても
泥に咲く花 スイレンの
純な心は忘れまい♪ ♪(歌詞の正確性は???)


スイレンは田土のような粘土質の土を好むのか
一見汚く見える池に咲いている
どの様な場所でも置かれた場所で花を
咲かせる・・・素晴らしいなあ

自分と比べてみると
些細もないことで落ち込んだり
自分は駄目人間だと決めつけたり
自分を追いやってしまったりと
弱い部分や欠点が多いなあ私


どの様な場所でも精一杯生き花を咲かせたい
大きく無くても良い
小さな名もなき花でも良い

2018年5月15日 (火)

講座

地元のまちづくりセンター講座に参加した

《ファッションから季節を学ぼう》
サブタイトルが
正しい服装のマナーを学び季節を先取りし
自分のファッションセンスを磨いていきましょう


田舎のおばちゃんはテーマに飛びつきましたよ
退職してからは
あまりファッションにこだわらなくなった
今までは好みのブランド物を当たり前に着ていた
年金生活者の今は
清潔感溢れたものに注意している
格安で見栄えのするもの選んでいる



期待して講座を受けたが・・・
初回ということもあったのか講師の履歴が
白板に所狭しと書かれていた
勤務地と扱ったメーカー名を列挙
結局は西武デパートに勤務していた方

自分が今日着ているものはインポートもの
まあ 自慢はどうでも良いじゃん
訊かれもしないのに・・



収獲は何もなく1回目は終わった




カメラの調子悪く画像が無いのが寂しいなあ)

2018年5月10日 (木)

夫婦関係

三男が来たときの第一声
えっ~
TV 観ながら食事しているの??
小さい時 絶対許してもらえなかったTVを
二人は今観ているんだ
お父さんもお母さんも変わったね~

何時の頃からか食事するときにTVがついている
観てもいないのに画面は流れている
声が流れている
向き合って食べていたのに今は横に並んでいる
TVを前に三角関係を保っている
特に不仲でもなくむしろオシドリ夫婦と評判


愚息たちへの躾けは厳しかった
というより世の中に出たときに
困らないように…と考えての躾け
世のなかのマナー違反は親が笑われる
これを恐れていたのかな
違うな~
愚息たちの将来を思ってのことだ

三人の愚息たちは友達の家では
勉強しろってうるさく言うけれど
家では言わないね
その代り礼儀・作法はよく注意された

でも今そのおかげで助かっているよ

感謝だよ
母の日には感謝状かな

(あらら 天皇ご一家のようなお言葉を)

まあ 来週の母の日を楽しみに
待つことにしよう



2018年5月 5日 (土)

富士山

富士山世界遺産センターに先日行って来た
老夫婦は人混みは苦手なので平日に
それでも観光バスが止まり乗用車も多くあり
心配したがすんなり入館できた


後方を歩いていた団体が
「なん~だぁ」
「外観は良いけれど中身がいまいち」
いろいろの声が飛んできた
受け止め方は人それぞれだが頷ける部分もあった
螺旋状のスロープは疑似登山が体験できる
思わず「ドッコイショ」なんて言ってしまった


思えば私が初めて富士登山をしたのは20歳のとき
富士宮口からバスで新5合目まで
そこから歩いたわ~
山小屋で1泊してご来光を拝むべく頑張った
8合目の事を胸突き8丁と言うが全くその通り
そこに頂上があるのに届かない
息苦しくなり本当に辛かった


富士山の事を地元の人々は
《一度も登らぬ馬鹿 二度登る馬鹿》
全くその通り
あの苦しさを二度も経験するのは馬鹿だよ

雄大で父のように逞しく
母のように静かに見守ってくれている
富士山は世界に誇れるものだ
笠雲を観てはその日のお天気を占った
朝に夕に目にしている私は結構幸せ者かも





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